萌葱は東大理3トップ合格の夢を見るか?

東大理3再受験のブログです。数学や理科の出題もしています。

じゃあ、理科はどうするの?

まず、申し訳ございません。

理科についての記事が手薄になってしまって。

同様に理科の参考書はどうする?

といったことについて考えていきます。

 

私は受験で化学を選択しないので、

化学は割愛させていただきます。

申し訳ございません。

物理と生物について説明します。

地学?そういえばやっていたなあ。

でも需要はあるのか?

それは過去の記事に載せていたと思うので、

そちらを参考のこと。

 

物理について、

確実にお勧めできるのは「難問題の系統とその解き方」

です。これは有名すぎるので説明は省略しますが、

これ一冊で東大入試は安定します。

あとは模試や過去問をやればよいです。

と言いたいところですが、

この参考書はそれなりにレベルは高いです。

物理が苦手な方にとってはとっつきにくいです。

そこで、「漆原の物理 明快解法講座」

とか「物理のエッセンス」から始めるとよいかもしれません。

 

生物について、

まずは教科書の用語レベルは確実なものにすること。

そのあとは「医学部入試 生物集中講義」をやって

一問一答形式を完璧にする。

次は、標準的な問題集をやって、

「考える100題」などの難しめの参考書をやる。

あとは模試とか過去問を可能な限りやる。

 

このような感じです。

説明が雑で申し訳ありません。

私は「物理オリンピック」の問題や「生物オリンピック」

の問題をやっていますが、明らかなオーバーワーク

なのでマネしないように。