読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

萌葱は東大理3トップ合格の夢を見るか?

東大理3再受験のブログです。数学や理科の出題もしています。

東大の過去問は40年分くらい持っています

自分の受験する大学の入試問題の過去問は

なるべく持っておいたほうが良いでしょう。

私は東大の過去問は全教科40年分程度持っています。

有名どころならば古いものはオークションや古本屋

を探せば売っているのでできるだけ入手しましょう。

 

ちなみに私はこれから過去問研究に取り組むつもりです。

目的としては受験する全科目の昔からの傾向をつかむとともに、

数回繰り返すことで入試問題を覚えるくらいやりこみたいです。

 

東大に限りますが、私のブログでも東大入試の分析を

過去問研究を終えたあたりからやってみたいです。

それこそ40年前の入試から現在に至るまでです。

しばらく時間はかかりそうですが、

よろしくお願い申し上げます。

 

まとめ問題はいかがでしたか

まとめ問題と時々出題する問題の解答を

そろそろ掲載します。

みなさんはいかがでしたか?

まだ、ご覧になっていない方は過去の記事を

ご覧ください。

よろしければ解いてみてください。

 

学力コンテストが返却されました

大学への数学の学力コンテストが返却されました。

今回はAコース(一般理系向け)に応募して

98点でした。1.の場合分けが不足していただけでした。

他は完ぺきだっただけにやられたと思いました。

(でも、もっと減点されるかと思いました)

 

先月分は大失点しましたが今回はそれなりにできたと思います。

12月号は完ぺきを目指していきたいと思います。

 

解析演習と線形代数演習が届きました

大学の範囲をするために上記の書籍を購入したのですが、

結構問題数も多く、手ごたえはあります。

大学入試の数学と並行してやっていきたいと思います。

たまには大学数学の問題を投稿するかもしれません。

よろしくお願い申し上げます。

 

時間があればの話ですが

時間があれば、近年の東大の問題の

解説もやってみたいと思います。

まずは数学から初めて

理科もできればやりたいと思います。

傾向や難易度についても詳しく触れていきたいと思います。

変わり種としては旧後期試験

の問題についても触れていきたいと思います。

なかなか昔の後期試験について扱っている方は少ないと思いますので。

 

ほぼ1題ですが

それなりに難しい問題ですが、

考えがいのある問題ですので、

典型問題の演習に飽きたとか

むずかしめの問題に取り組んでみたい方

はやってみるとよいかもしれません。

 

解答について

解答は近日中に投稿します。

前回の今月の問題と一緒に。

 

たまには「時々1題」を出してみます

「1日1題」ならぬ「時々1題」というもの

を出していきたいと思います。

言葉の通り時々不定期で出すので、

出題頻度は現在のところ不明です。

軌道に乗ってきたら頻度を固定したいと思いますが。

よろしかったら解いてみてください。

 

英語って何やっているのですか

数学や理科ばかりで少しは英語や国語についても

何をやっているとかお勧めは何かくらい書いてくれ。

と思っている方も多いと思いますので、

私が現在やっている英語について書いていきたいと思います。

 

まず、英文解釈は「思考訓練の場としての英文解釈1」をやっています。

恐らく英文解釈の参考書の中では最高レベルかつ中身が濃いです。

注目すべきは入試問題ばかりではなく、新聞の記事の一部なども

掲載されているので、面白いかと思います。

ちなみに1とありますが、2,3も存在します。

このシリーズを完璧にすれば英文解釈は何も言うことがないほどの

レベルに成長しているかと思います。

 

次に英単語についてです。

「究極の英単語1~4」をやっています。

4冊の合計は12000語になりますが、完全網羅しています。

自分にとっては単語集を普通に覚えることに向いているので

これにしました。

ちなみに例文も載っているので覚えやすいかと思います。

 

リスニングについて、「究極の英語リスニング」、

「究極の英語ディクテーション」をやっています。

「リスニング」は1~3、「ディクテーション」は1,2

があります。基礎から積み上げていくのでやりやすいかと思います。

 

英作文について、自分は得意意識があるというふざけた理由から

現在はやっていませんが、いずれはやっていきたいと思います。

参考書は東大にあったものを使っていくつもりです。

 

長文読解について、「英語長文問題精講」をやっています。

良い文章が多いのでレベルは高めですがやってみると

面白いかもしれません。

 

現在はこのくらいになりますが、

また東大向きの参考書についても紹介していきたいと思いますので、

その時はよろしくお願い申し上げます。